| >>> Concept | Point | Products |
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| di:stageベースユニットは一枚あたり、2体のfigmaを組み合わせて飾るのにベストマッチの10cm角サイズ。複数の固定ポイントにより、従来のfigmaスタンドを超える自在な配置が楽しめます。 |
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可動アームは、figma背部に対応した3ミリ軸のほかに、ハサミ式のクリップ、「グラップユニット」を装着できます。=di:stegeは飾るフィギュアを選びません。 |
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「フラットジョイント」により、広さは4方向へ無限に拡張。「ウォールジョイント」を使うことにより、垂直方向にも組み上げることができます。可動アームを三次元的に配置すれば、より自由なシチュエーションでfigmaを空中に固定することができるのです。 |
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拡張セットの「レイヤーユニット」により、di:stageは階段状に組み上げることができます。
高低差を生む「柱」の組み合わせ次第で、個々のスペースに合わせた“フィギュアラック”が作れます。 |
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「スイングジョイント」はいわばdi:stageの関節。拡張の自由度をさらに高めてくれます。レイヤーユニットの「柱」と組み合わせれば、可変ラックやタワー型ラックなど、様々な空間に対応した多層的展示スペースへと発展することができるのです。 |
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「エフェクトクリップ」はネームプレートなどを固定するのに便利なパーツ。ここにフキダシや、「!」マーク、「?」マークなどを挟めば、フィギュアにさまざまな感情表現を付加・演出する事ができます。 |
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ベースの四方に装備できる「バインダー」は1mmまでの厚さのものを挟んで固定できます。アクリル板をはさめばクリアケースに、「カバースキン」や「ペーパーヴィネット」などの印刷物をはさめばシチュエーション再現や固有のディスプレイ空間に。
di:stageを使えば、そこはただ「飾る」置き場所から、キャラクターが活き活きと「遊ぶ」空間へと変化するのです。 |
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| カバースキンやペーパーヴィネットは、個別の販売や新製品に付属されますが、無料のダウンロードや雑誌付録、フライヤーなど、様々なメディアでも随時展開。迅速なタイミングで供給されるこれらのアップデート要素により、新製品のみならず、発売済みのフィギュアにも新たな遊びの要素が付加されるのです。 |
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| ● グラップユニット |
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figmaや他のフィギュアを保持するハサミ式クリップパーツ |
| ● フラットジョイント |
・・・・・・ |
ベースユニットを水平につなぐジョイントパーツ |
| ● ウォールジョイント |
・・・・・・ |
ベースユニットを垂直につなぐジョイントパーツ |
| ● レイヤーユニット |
・・・・・・ |
ベースユニットを階段状に組み上げるためのパーツセット |
| ● スイングジョイント |
・・・・・・ |
ベースユニットの角に接続する可動ジョイントパーツ |
| ● エフェクトクリップ |
・・・・・・ |
紙やペーパークラフトをはさみ込み保持するパーツ |
| ● バインダー |
・・・・・・ |
ベースユニットの四方に接続するスライド式パーツ |
| ● カバースキン |
・・・・・・ |
ベースユニットにセットする印刷物 |
| ● ペーパーヴィネット |
・・・・・・ |
ペーパークラフトの背景台紙 |
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