FIGMA
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di:stage
 
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「di:stage」7つのポイント
 
ポイント:1
figmaとfigmaで遊ぶための新ステージ!   ポイント:2
あらゆるアクションフィギュアにマッチする汎用性。   ポイント:3
平面を拡張、壁面も拡張。「di:stage」は三次元ステージに!
「di:stage」ベースユニット   「di:stage」グラップユニット   「di:stage」フラットユニット
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di:stageベースユニットは一枚あたり、2体のfigmaを組み合わせて飾るのにベストマッチの10cm角サイズ。複数の固定ポイントにより、従来のfigmaスタンドを超える自在な配置が楽しめます。 可動アームは、figma背部に対応した3ミリ軸のほかに、ハサミ式のクリップ、「グラップユニット」を装着できます。=di:stegeは飾るフィギュアを選びません。 「フラットジョイント」により、広さは4方向へ無限に拡張。「ウォールジョイント」を使うことにより、垂直方向にも組み上げることができます。可動アームを三次元的に配置すれば、より自由なシチュエーションでfigmaを空中に固定することができるのです。
   
 
ポイント:4
高低差を生む空間演出、レイヤーユニット!   ポイント:5
可動する舞台、多角的な展示スペース!   ポイント:5.5
フィギュアがしゃべる?活用自在の新機軸「エフェクトクリップ」!
「di:stage」レイヤーユニット   「di:stage」スイングジョイント   「di:stage」エフェクトクリップ
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拡張セットの「レイヤーユニット」により、di:stageは階段状に組み上げることができます。
高低差を生む「柱」の組み合わせ次第で、個々のスペースに合わせた“フィギュアラック”が作れます。
「スイングジョイント」はいわばdi:stageの関節。拡張の自由度をさらに高めてくれます。レイヤーユニットの「柱」と組み合わせれば、可変ラックやタワー型ラックなど、様々な空間に対応した多層的展示スペースへと発展することができるのです。 「エフェクトクリップ」はネームプレートなどを固定するのに便利なパーツ。ここにフキダシや、「!」マーク、「?」マークなどを挟めば、フィギュアにさまざまな感情表現を付加・演出する事ができます。
 
ポイント:6
利便性だけでは終わらない、さらなる拡張と新たなプレイバリュー!
「di:stage」バインダー
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ベースの四方に装備できる「バインダー」は1mmまでの厚さのものを挟んで固定できます。アクリル板をはさめばクリアケースに、「カバースキン」「ペーパーヴィネット」などの印刷物をはさめばシチュエーション再現や固有のディスプレイ空間に。
di:stageを使えば、そこはただ「飾る」置き場所から、キャラクターが活き活きと「遊ぶ」空間へと変化するのです。
 
ポイント:7
遊び方はリアルタイムでぞくぞく進化!複数メディアからのアップデート!
「di:stage」と「figma 御剣冥夜 99式衛士強化装備 国連軍正規兵ver.」 「di:stage」と「figma 孫策伯符」
 
 
カバースキンやペーパーヴィネットは、個別の販売や新製品に付属されますが、無料のダウンロードや雑誌付録、フライヤーなど、様々なメディアでも随時展開。迅速なタイミングで供給されるこれらのアップデート要素により、新製品のみならず、発売済みのフィギュアにも新たな遊びの要素が付加されるのです。
 
● グラップユニット ・・・・・・ figmaや他のフィギュアを保持するハサミ式クリップパーツ
● フラットジョイント ・・・・・・ ベースユニットを水平につなぐジョイントパーツ
● ウォールジョイント ・・・・・・ ベースユニットを垂直につなぐジョイントパーツ
● レイヤーユニット ・・・・・・ ベースユニットを階段状に組み上げるためのパーツセット
● スイングジョイント ・・・・・・ ベースユニットの角に接続する可動ジョイントパーツ
● エフェクトクリップ ・・・・・・ 紙やペーパークラフトをはさみ込み保持するパーツ
● バインダー ・・・・・・ ベースユニットの四方に接続するスライド式パーツ
● カバースキン ・・・・・・ ベースユニットにセットする印刷物
● ペーパーヴィネット ・・・・・・ ペーパークラフトの背景台紙
 
 

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